昔からある泥汚れはおちない!

泥汚れオリジナル酵素で真っ白


汚れをそのまま放っておくことによって、汚れは「固まって」きます。
ここで、固まる、という言葉を使ったのも、泥汚れは「蓄積される汚れ」のためです。
そもそも泥汚れは、水でも油でもおちない”不溶性の汚れ”とお伝えしています。

不溶性の汚れは、放っておくとん、二度と落ちない汚れになってしまいかねません。

汚れをそのままにしておくと、泥汚れが繊維の奥まで染み込んでしまい、
いくらゴシゴシ洗っても、つけ置きしてもおちにくくなります。




分かりやすく言うと、汚れは「階層」になっている、ということです。
最初の汚れがつき、その上に新しい汚れがつきます。
すると、どんどん汚れがたまっていきます。


つまり、何重もの汚れになっているので、頑張ってゴシゴシ洗っても、
泥汚れの下にある、古い泥汚れはまだ残っているので、
一般的には、「泥汚れはなかなか落ちにくい」と言われてしまう所以です。



え?じゃあ、昔からある泥汚れは落ちないの?


泥汚れオリジナル酵素で真っ白

といえば、そうでもありません。完璧に落ちます!とは言いません。
それは、汚れは一人一人、場所も違えば、汚れ方も違うためです。
ただ、方法はあります。


先ほど、泥汚れは「層」になっている、とお話ししました。
この一番上の層の汚れを落としたら、また次の層の泥汚れを落としていきましょう。
もみ洗い、こすり洗いしてつけ置き洗いをし、汚れを出し切ったらもう一度もみ洗い。

汚れがまだ出てくるようであれば、洗剤液を新しくすることによって、
より汚れが浮き出てきます。


汚れ洗剤ドロンパッは、洗濯板に変わる泥汚れ洗剤の救世主でもあります。
ぜひ、時間短縮しながら、これまでの洗濯の苦痛から逃れて自由な時間を増やしてください。